言葉や文化が違っても通じ合える「ありがとう」。Lotus Free School の子どもたちとの交流や、ボディガヤ周辺での活動を通じて、枠にとらわれない視点と、自分を取り戻すきっかけをつくります。
日本では「当たり前」とされている同質性のプレッシャーから一歩離れ、肌で感じる異文化のなかに身を置くことで、悩みのスケールが変わり、自分自身と向き合う余白が生まれます。見え方が変わると、家庭や学校での関わり方にも新しい選択肢が見えてきます。
現地の子どもたちとの交流では、文房具の支援や遊び場づくりなどのボランティア活動も行います。言葉がすぐには通じなくても、笑顔や反応が「伝わった」と感じられる瞬間があります。
時期・人数・費用・渡航条件などは都度ご案内します。ご関心のある方は、お気軽にメールで「インドプロジェクトについて」とお送りください。トップページの無料相談からでも結構です。